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2012年8月22日 (水)

御無沙汰しています

沢山のアクセスありがとうございます。

長期間 ブログを休んで居るにも拘らず

大勢の方が訪問している事に心から感謝いたします。

今は仕事を含め毎日がとても忙しい毎日です。

が 古い画像を含め近いうちに更新したいと思います。

2012年5月22日 (火)

「清風荘」 地獄温泉  熊本県南阿蘇村

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       地獄温泉「清風荘」へ行ってきました。

       立ち寄り湯は数回あるけれど、宿泊は初めて。 

       2泊3日で何回 すずめの湯に浸かれるかな・・・・


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すずめの湯方向から写した、右画像正面の建物が宿泊した本館。

お帳場から元湯へ向かう廊下、右側が「梅」左が「東」の客室です。


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滞在した部屋は「東3」で、冷蔵庫、洗面台付。6畳間奥には3畳ほどの広縁?があり、手入れされた庭が眺められます。

「梅」と「東」の違いは洗面台のあるなしみたい。それと見晴らしの違いかな。


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本館二階の部屋です。入り口も 隣との境も襖で仕切られていますが趣きがあります。


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本館二階にある家族風呂。空いている時は自由に入れます。


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                       元湯(女湯)


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宿泊棟からトレーラーハウスの方へなだらかな坂を下ると「新湯」

温めのお湯で湯の花が舞っています。

すずめの湯以外では、このお風呂が一番好き。


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「仇討ちの湯」女性専用の露天風呂です。 ここから見下ろせる筈の男性露天は工事中でした。


 

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「すずめの湯」は撮影禁止ですので、宿にあった↑を写させて頂きました。

恥ずかしかったのは最初だけ。七回くらい浸ったかな・・

前々日に、某旅館で虫に咬まれて腫れあがった痕もすっかり治まりました。


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夕食は「曲水宴」で地獄鍋 水路から猪、鹿、鴨肉と野菜が流れてきます。

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朝食は「曲水宴」でバイキング 海苔、魚を網で焼いていただきます。

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2日目の昼食。 和食とフレンチから選べます。


地獄温泉清風荘・・・最高ですね! 次回は自炊棟で過ごしてみたい,


2010年12月19日 (日)

「 清流庵 」 秋月温泉  福岡県朝倉市

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川棚温泉「さんろじ」の翌日は、 福岡の奥座敷 小京都秋月にある「清流庵」に2泊しました。

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初日に泊まったのは(ふじ)。 部屋の画像が見つかりません。

部屋風呂は十二畳もあるかしらと云うくらい広かった。 

楕円形の湯船が深めの浴層で 長方形の方は寝湯になっていました。 

カプセルの岩盤浴?もあります。 この日も冷え込んでいたので、炬燵代わりに岩盤浴にばかり入っていた。

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(ふじ)からの風景です。 下には結構な水量の川。 久しぶりに迎える雪見のお正月。

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1日目の夕食は ブレた画像が多くて使えなくこれだけ。 手の込んだ本格的な品々でした。

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   朝夕食をいただいた食事処                   テーブルからの眺めです

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                   右画像の灯が点いている場所が(ふじ)のお部屋になります。

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二泊目の部屋は(すみれ)  お風呂はこじんまりとしていて 浴層も狭い。

奥が岩盤浴になっていました。 (ふじ)のお風呂場は広かったけど、天井付近に湯気抜きのような

隙間があって寒かった.。 私はこちらのお風呂の方が暖かくて落ち着きました。

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2日目の夕食は ふぐコースでした。 こちらもブレた画像ばかり。。。相方は私の分も含め完食。  

思うに この頃から血糖値も上がっていたんだろうな・・・・・

1日目は@30,000位、2日目は少し安かったような。  とても綺麗な女将さんがいる宿です。

「 小天狗 さんろじ 」 川棚温泉  山口県下関市

画像を整理していたら見つけた、去年の年始(年末)の温泉宿です。

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小天狗 さんろじ」は 下関の奥座敷と云われる川棚温泉にあります。

その名のとおり「旅館 小天狗」が造った、離れ8棟の新しいお宿。 宿泊した年の夏にオープンしました。

宿泊したのは(八之庄)という母屋に一番近い部屋です。 

メゾネットタイプもあるみたいですが こちらは平屋タイプ。 開業前に送って頂いたパンフを参考にこちらを予約。

本物の琉球畳を使った和洋折衷のリビングとベッドルームは、 広くて居心地の良い造りでした。

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(八之庄)には内風呂と二層の露天風呂がありました。 宿泊者は「小天狗」のお風呂も利用できます。

この日は 時折小雪が舞う風の強い日で、加温されていない露天風呂に浸かるといつまでも上がれない^^;

露天風呂の右側の湯船は寝湯になっていたけど・・・・ 夏だったら気持ち良いだろうな♪

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夕・朝食とも個室の食事処でいただきました。 時間が経っているので其々の味は忘れたけど

どれも美味しかったと記憶しています。

寒い日だったので 身体の中からも温っまりましょうとワインも空けちゃいました。大晦日だしね。

スタッフの方も 皆さん笑顔で応対してくださり、気持ちの良い新年を迎える事ができました。

1泊2食正月料金で@30,000位だったと思います。 

出発時に宿の外観を撮影するつもりだったのだけれど、 複数のお見送りをいただいて・・・・ ^^;

«「 オレンジ・ベイ 」 「 よしちょう 」 小浜温泉 長崎県